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この記事のスレッドの最初は【No.6216】の投稿です

記事番号 【No.6241】
投稿者: toyo36jeff
投稿日時: 14/10/02(木) 17:06:43
タイトル: ところで、話は変わりますが、kernelのアップグレード時のコツ、是非、教えてください
コメント: 本当に、ご教示に感謝しています。素人の私にとっては、非常にありがたいです。

さて、LS-HGLに最新のカーネルを入れることに成功して喜んでいたところ、本体及びHDDが壊れてしまいました。
@本体は、別機動作確認済み標準ファームHDDを入れても、全く起動しなくなりました。
AHDDはフォーマットは出来るもののデータを書き込むと、IOエラーとなってしまいました。
5年以上連続運転していたので耐用年数を過ぎたのかと思いますが、偶然にも最新カーネルを入れた次期にパシャってしまいました。

そこで、質問ですが、LS-HGL本体やHDDを壊さないコツがあれば、是非、教えてください。
例えば、合っているか分かりませんが、make ARCH=arm menuconfig 時において、File sysytems で XFS filesystem support にチェックを入れたら、必ず、XFS Quota support にもチェックを入れるなどあるのでは、当てずっぽうですが、自分なりに思っています。
これが、正解かどうか全くわかりません。

何か、カーネルのコンパイル時のアドバイス(本体とHDDへの負担回避について)、是非、教えてください。


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